【ブラスフェマス2】祝詞と伝承まとめ

ロザリオ無し、彫刻無し

タイムライン祝詞効果
00:00音量調整用閲覧者の耳を守ることができる
00:05詩節生ける野薔薇のガレラ雷ダメージを与える弾を発生させる
00:22血流す奇蹟魔法ダメージを与える深紅の輪を投げる。輪は一定距離移動し、手元に戻ってくる
00:38鍛冶と雷のマルティネーテ雷をまとった戦棍を放物線上に投げる。当たった敵には雷ダメージを与える
00:53血流す王冠魔法ダメージを与える深紅の輪を、地面を這うように放つ
01:09三連星のロサ短い射程の炎の弾を、拡散する形で一斉に放つ。当たった敵には炎ダメージを与える
01:23枯れた草葉のリビアナ瘴気ダメージを与える複数の鋭い刃を一斉に放つ
01:36燃ゆる炉床のセラーナ詠唱している間、前方に炎を放射し続け、炎ダメージを与える
01:54黄金たる黎明のプラヴィアナ雷ダメージを与える矢を放つ
02:07深き傷のカバル悔悟者の肉体を引き裂き、体力を捧げることで熱情を獲得する
02:22無慈悲な茨のセヘル詠唱している間、瘴気ダメージを与える茨が周囲を回転し、悔悟者を守る
–忘れられし者のガロティン巨大な鉄槌を召喚し、悔悟者の目の前に強力な一撃を振り下ろす。この鉄槌が地面に振り下ろされると、前後に向かって衝撃波が発生する
–憎悪の血のカルセレラ長押ししながら狙いを定めると、離すか熱情がなくなるまで、その方向にナイフを射出し続ける。垂直方向や後方には射出できない
–揺ぎなき誓いのロンデーニャ正面からのダメージを防ぐ盾を召喚する。盾は熱情を消費する
–悔悟者の祈り詠唱時に悔悟者が装備している武器を手にした霊体を召喚する
02:40聖歌光の埋葬に贈るペテネーラ地面から炎を噴出させる。当たった敵には炎ダメージを与える
02:58嫉妬の毒に贈るハベラ周囲に瘴気ダメージを与える、毒に満ちた物体を召喚する
03:24歪んだ者の鐘楽召喚した鐘が連続して音を響かせ、魔法ダメージを与える
03:41覚醒せし鉄に贈るオーバード近くの敵を攻撃する守護霊を一定時間召喚する
04:11光のデブラ魔法ダメージを与える光の束を呼び降ろす
04:24我が妹に贈るタラント雲をも貫く雷を召喚し、周囲の敵に雷ダメージを与える
04:38憐れみ救うカルセルラ一定時間、敵との接触ダメージを防ぐ盾を生成する
04:55穢れし心臓のカンテ・ホンド悔悟者の周囲に瘴気の波動を生成する。この波動は触れたものすべてにダメージを与える
05:09三連風のテンプル敵にダメージを与える竜巻を複数発生させる
05:25棘の髪に贈るティエント棘の婦人の霊を一定時間召喚する。棘の婦人は悔悟者をあまねく悪から守る
05:38双眼の思い出に贈るシギリージャ数秒間、時の流れが止まる
–盲目のビダリタ画面上の敵を追跡する瘴気の弾を召喚する。弾は敵に触れると爆発を起こし、範囲ダメージを発生させる
–夜明けの傷のハレオ複数の電撃を呼び下ろし、画面上の敵に強力なダメージを与える

「破門のソレア」もあるっぽい、見逃した。
DLCで詩節2種が追加される。

「生ける野薔薇のガレラ」伝承

黒い茨に捧げられた詩節。
嵐雲の肉を引き裂くことで、雷という血を流させる。

「血流す奇蹟」伝承

贖罪において流された血に捧げられた詩節。
奇蹟を崇拝する者が現れて以降、初めて生じた犠牲の象徴である。

「鍛冶と雷のマルティネーテ」伝承

とある兵士が、金属の火花が飛び散る中で、金槌と鉄床が奏でるリズムに合わせて歌い上げた詩節。
こうして彼女は、兄であるエズドラスの武器を作り、その金属に祝福を込めたのだ。

とある兵士=ペルペチュア?

「血流す王冠」伝承

贖罪において流された血、そしてそれを歓喜して浴びた土壌へと捧げられた詩節。
しかしその土壌は、血の主が犯した罪には無関心であった。

「三連星のロサ」伝承

いにしえの歌を奏でる万声に飲み込まれた、三連星に捧げられた詩節。
三連星の熱はその喉を掴み、その言葉に炎を灯した。

「枯れた草葉のリビアナ」伝承

眠れる赤子に捧げられた詩節。
赤子の言葉は皮膚を引き裂き、爛れた傷を残したという。

「燃ゆる炉床のセラーナ」伝承

炉床がもたらす暖かく優しい炎に捧げられた詩節。
その炎は正義を掲げる者によって、敵を浄化するために使われた。

「黄金たる黎明のプラヴィアナ」伝承

かつては美しく、しかし今は戦いによって荒廃してしまった北部の血を称える歌。

「深き傷のカバル」伝承

その歌詞は歴史の中に失われてしまった複雑な聖歌。
今も残っているのは元となった痛みのみ。

「無慈悲な茨のセヘル」伝承

神聖なる果実に捧げられた詩節。
その果実は巡礼者の空腹を満たすどころか彼の肉体を蝕み、周囲に根を張ることで彼を活かし、罪を償させ続けた。

三語の結び目っぽい内容だけどちょっと違うか。

「忘れられし者のガロティン」伝承

鍛冶場と納骨堂を称える耳障りな詩節。
敗者の追悼として肖像や遺物ではなく、鉄の反響を残した者達が歌っていたという。

「憎悪の血のカルセレラ」伝承

忘れ去られた地下牢の壁に刻み込まれていた、憎しみに満ちた詩節。
囚人の怨念は鋼鉄となり、己を捕らえた者の喉笛を執拗に追い続けている。

「揺ぎなき誓いのロンデーニャ」伝承

隠者や信仰心の篤い信者を見守る、この上なく神聖なる聖者を称えるための詩節。

「悔悟者の祈り」伝承

勇敢にも奇蹟に背を向けた者に対して、剣を突き付けた名も無き戦士を称えるための、囁きにも似た祈り。

「光の埋葬に贈るペテネーラ」伝承

決して消えることのない炎に捧げられた詩節。
その炎も今や、土の塊に覆われながら、影を奪われ、安らかに眠っている。

「帰港のミラブラス」伝承

助けを求める船乗りが歌っていた、灯火の淑女に捧げるための聖歌。

「嫉妬の毒に贈るハベラ」伝承

ペンと毒薬を用いて、王家に伝わる古書に書き記された聖歌。
いにしえの君主は毎晩、光の一切ない部屋の中で、その嫉妬を悪意に満ちた文字として刻んだという。

「歪んだ者の鐘楽」伝承

いにしえにして神聖なる偶像の泣き声に合わせて、その音を響かせていたという未知の鐘に捧げられた聖歌。
そのシンボルの前で詠唱されていたというが、その聖歌は長いこと忘れ去られてきた。

「覚醒せし鉄に贈るオーバード」伝承

眠れる剣と、それをかつて得物として扱った罪人に捧げられた聖歌。

「光のデブラ」伝承

天よりの光の束を悔悟者の元へと呼び降ろすための聖歌。
無慈悲なるその光は、周囲の敵に罰を下す。

「我が妹に贈るタラント」伝承

嵐への嘆願が込められた聖歌。
とある兵士が、掠れ震える声で歌い上げていた。

エズドラスがペルペチュアに贈った歌。

「憐れみ救うカルセルラ」伝承

終わりなき苦悶の淑女に捧げるための聖歌。
名も無き信者たちが、戦場にて静かに歌っていたという。

「穢れし心臓のカンテ・ホンド」伝承

遠い地の重々しい歌。
風が木々の枝の間をすり抜けるように、猜疑心や悲哀、絶望といった感情を拡散させる。

「三連風のテンプル」伝承

熱気に満ちた夏の激しい風から作物を守るために、農民たちが口ずさんでいた歓喜溢れる歌。

「棘の髪に贈るティエント」伝承

棘の婦人として知られる修練者テンチュディアを埋葬するために歌われた聖歌。
婦人の遺体は今、遠い昔に忘れ去られた教団によって守られている。

前作のクエストでテンチュディアの遺体を集めるクエストがあった。あの教団もうないらしい。
“遠い昔”って書いてあることから相当年月が経っていることが伺える。クリサンタなんで生きてた?

「双眼の思い出に贈るシギリージャ」伝承

魂と記憶を分断することで、その空間を永遠のものとして凍結させてしまう聖歌。

「盲目のビダリタ」伝承

罪と贖いとを結ぶ目に見えぬ糸によって導かれた殉教者、その顔から流れ落ちる、傷ついた光の雫。

「夜明けの傷のハレオ」伝承

夜空を引き裂く暁を祝福する、喜びに溢れた歌。
空は微睡から目覚め、太古の震えに揺さぶられる。

当記事に掲載している画像、動画、およびデータは注記がない限り下記のものです。
『Blasphemous2』
©The Game Kitchen
Published by Team17

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